こんにちは。みずたしです。
今回の記事では継続結果と照射の当て方で脱毛効果が違う!?
という実際に使用した人しか分からない面白い目線の内容を公開したいと思います。
照射の当て方で効果は変わる
実際に半年以上、家庭用脱毛器Ulikeを使用していますが
照射の当て方で脱毛効果が変わった結果になりました。
実際の写真が下記となります。

利き手で効果に差が出た!?
この写真はヒゲ剃り後、1日経過した写真ですが、左と右で毛の生え方が違います。
反転しているので左が(右手側)、右が(左手側)になります。
私の利き手は右利きですが左(右手側)の方が明らかに毛が生えていません。
反対に右(左手側)の方は太い毛が生えているのが分かります。
このような結果になった理由
このような結果になった理由は下記と推測します。
- 右利きなので右手で持ち左側を照射する際に角度が甘くなる。
- 角度が甘くなると脱毛器と肌の密着が甘くなる。
- 無意識に照射スピードが速くなる。
- 決して家庭用脱毛器が原因ではありません。
私が考える改善方法
左右で脱毛効果が違う結果が出ましたが、これでは困りますよね。
左は毛がなくて右は毛があってオシャレだよね!という人はいない思います。
少なくともこのブログを見てくださっている方は毛を無くしたい方だと思いますので
改善方法を考えて下記を照射する際に実践していきます。
- 鏡で角度チェック
- 毎回同じ順番で照射する
- 照射ラインを意識する

この写真のようにしっかり肌に密着させて角度に注意しながら照射していきましょう!
Ulike Air10 IPL光美容器次回記事について
次回記事は引続き継続結果と細かな照射の注意点を公開予定です!
それでは次回もお楽しみに!


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